オリコからの督促を放置すると担当者の携帯番号から着信が!

オリコからの督促放置で担当者の携帯番号から着信が!

オリコの担当者から知らない携帯番号で着信がある理由

オリコへの支払いが遅れ、これまで何度か督促の電話が掛かってきたり、自宅に督促状が届いたりしていませんか?
固定電話からの着信を避けていると、オリコの回収担当者が会社から支給されている社用携帯を使って、直接電話を掛けてくることがあります。

08021435251」「08011139780」「08021435071」といった番号に見覚えはありませんか?

知らない番号だからと着信を無視したり、着信拒否をしても、担当者は別の携帯番号から何度でも電話を掛けてきます。
番号を変えて連絡してくるため、着信拒否では根本的な解決にはなりません。

知らない番号だからと放置していると、状況はどんどん悪くなってしまいますよ。

「今はお金がないから電話に出たくない」「どうせ払えないし、しばらく放置しておこう」――そう考えて連絡を避けるのは誤った対応です。
この番号からの着信は支払いに関する極めて重要な連絡。無視を続ければ続けるほど、あなたの状況は深刻になっていくと考えてください。

オリコの回収担当者が社用携帯から電話してくる理由

固定電話の着信を無視すると携帯番号から掛かってくる

オリコは通常、サービスセンターの固定電話から督促の連絡を行っています。
支払いが遅れると「オリコの固定電話の番号」から何度か連絡がありませんでしたか?

固定電話からの着信を何度か無視していると、回収担当者が個人に割り当てられた社用携帯から直接電話を掛けてくるようになるのが一般的な流れ。

08020108700」「08021435064」「08021435105」といった番号からの着信があれば、それはオリコの回収担当者からの督促電話だと考えてください。

携帯番号からの着信は、あなた専任の担当者がついている可能性が高いということです。

担当者が携帯番号で連絡してくるのは督促が進んでいる証拠

08010174018 / 08021435186 / 08021435002 / 08021435154 / 08021195699 / 08021435114 / 08021435134 / 08021435011 / 08012036812 / 08021435157 / 08021435054 / 08021435096 / 08021435127 / 08021195680 / 08021435261 / 08021435069 / 08021435284 / 08021435039 / 08021435004 / 08021435076 /

担当者が社用携帯から連絡してくるということは、通常の督促では連絡が取れないと判断され、督促の段階がかなり進んでしまっていることを意味しています。
この状態を放置すれば、次は職場や緊急連絡先に確認の電話が入ってもおかしくありません。

支払いが難しい場合でも、電話に出て事情を説明するだけで状況は大きく変わるもの。
誠実に対応すれば、分割払いの相談に乗ってもらえることもあるため、まずは電話に出ることが大切です。

着信拒否をしても、担当者は別の携帯番号や固定電話から何度も連絡をしてくるもの。根本的な解決にはならないため、勇気を出して電話に出ることが状況を改善する第一歩です。

督促電話を無視し続けると職場にまで連絡される

携帯電話への着信を無視し続けると、オリコは自宅の固定電話や職場にまで確認の連絡を入れてくることがあります。
担当者は本人以外に社名や用件を伝えることはないものの、不審に思った同僚が番号を調べて事情を察してしまう可能性は十分にあるでしょう。

職場に電話が来てしまう前に、早めに折り返しの連絡をしておくのが安心です。

さらに、自宅のポストにもハガキや封筒で督促状が届くようになります。
家族と同居している場合は、この督促状がきっかけで借金の存在を知られてしまうことも珍しくありません。

どうしても支払いが難しいなら借金を減らす方法がある

督促に追われる毎日から抜け出す方法

オリコからの督促電話が毎日のように掛かってきて、精神的に追い詰められていませんか?
「支払いが遅れそうだけど、どうしたらいいのか分からない」支払いが遅れてしまっていて、怖くて電話に出られない」という気持ちは、同じ状況にいる人なら誰もが感じること。

そんなときは、借金問題に詳しい専門家に相談してみてください。
専門家に依頼した時点で、オリコからの督促は法律に基づいてストップします。あの着信におびえる日々を、依頼したその日から終わらせることができるのです。

ココがポイント

専門家に依頼すると、貸金業者からの直接の取り立ては法律で禁止されるもの。依頼したその日から督促電話や督促状が届かなくなります。

借金そのものを減らせる可能性がある

専門家に相談することで、今ある借金を大幅に減らしてもらえる可能性があります。
長期間返済していない場合は借金が時効になっていることもあり、その場合は支払い自体が不要になることも。

相談は無料で受け付けてくれるところが多く、匿名での問い合わせにも対応しているため、家族や職場に知られる心配もありません。
一人で悩み続けるよりも、まずは専門家の力を借りてみてはいかがでしょうか。

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こちらの窓口は丁寧に対応してくれるので、安心して相談できますよ。

まずは気軽に問い合わせてみることで、重い精神的な負担から解放されるきっかけになるはずです。

滞納を放置した先に待っている深刻な事態とは

長期滞納で債権回収会社や法律事務所に回収が移る

オリコへの滞納が長期間に及ぶと、オリコ自身での回収が難しいと判断され、日本債権回収(JCS)やアビリオ債権回収といった債権回収会社に回収業務が委託されることがあります。
日本債権回収はオリコのグループ会社であり、オリコ本社ビル内に拠点を構えている組織。

債権回収会社に移管されると、督促の内容や頻度はさらに厳しくなっていきます。
オリコからの連絡だった段階で対応しておけば、ここまで事態が悪化することはなかったはず。

債権回収会社に移ってしまうと、交渉の難易度も上がってしまいますよ。

自宅に担当者が訪問してくる可能性もある

電話にも出ず、督促状にも反応しない状態が続くと、担当者が自宅まで直接訪問してくる可能性も否定できません。
「まさか家にまで来るなんて」と思うかもしれませんが、連絡が一切取れない場合には実際に起こり得ること。

家族と同居している場合は、訪問によって借金の存在が知られてしまうでしょう。
そうなる前に、自分から連絡を取って状況を説明することが、被害を最小限に抑える唯一の方法でしょう。

ココに注意

連絡を一切絶った状態が続くと、自宅訪問だけでなく裁判所を通じた法的手続きに進む可能性が高くなります。

法的処置から差押えへ、取り返しのつかない事態に

滞納を放置し続けた場合、オリコや委託先の債権回収会社は裁判所に支払督促や訴訟を申し立てます。
裁判所からの通知を無視すれば、欠席判決が下され、強制的に財産の差押えが執行されてしまうことに。

差押えの対象となるのは、預貯金口座や給与、ボーナス、不動産、自動車など多岐にわたります。
給与が差し押さえられた場合、手取り額の4分の1が毎月強制的に回収され、さらに会社に裁判所からの通知が届くため、借金の事実が職場に知られてしまいます。

差押えが一度始まると、自分の意思では止めることができません。給与だけでなく、預貯金口座も凍結される可能性があるため、生活そのものが立ち行かなくなってしまいます。

差押えが始まってしまうと、自分の意思では止められなくなってしまいます。

「家族にバレたらどうしよう」職場に知られたらどうしよう」と不安を感じているなら、その不安が現実になる前に行動を起こしてください。
オリコからの督促に対応できるのは、まだ自分で動ける今のうちだけです。

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